
リアル店舗は気づきや発見の場|購買率アップのために
ほとんどの方が具体的に買うものを決めずにお店に入ってくるのです。だから「いらっしゃいませ。今日は何をお探しですか?」なんて聞いてはいけません。お客さんが心地よくなるような応対・会話・店舗環境を心がける。そうすることでお買い上げされる確率が高くなるのです。
ほとんどの方が具体的に買うものを決めずにお店に入ってくるのです。だから「いらっしゃいませ。今日は何をお探しですか?」なんて聞いてはいけません。お客さんが心地よくなるような応対・会話・店舗環境を心がける。そうすることでお買い上げされる確率が高くなるのです。
これからのリアル店舗。今までとは視点を変える時期になっていまる。ECを敵でもなく、飲み込まれるのでもなく、お互いを引き立てる存在として認識する。その上で大切なこと、人間がお客様に届けることにフォーカスすることで、よりお客さんに支持されるリアル店舗を目指してゆく、ファッションワールド東京ではそんなヒ...
モノとしてのメガネを売っていれば、壊れたときか視力に変化があったときにしか行きません。でもここは、わざわざ何度も行きたくなる眼鏡屋さん。来店頻度の高い眼鏡屋さんって、なかなかないでしょ?さてその理由は?
新商品を店頭で見せたり、ウインドウのディスプレイを変えたり、インテリアを変更したり、お店の什器のレイアウトを変えたり、お花や植栽を変えたりすること。これは新規のお客さんを呼び込むため、そう思ってはいませんか?実は上顧客さんほど、あなたのお店の変化に敏感なのです!
Zoom ONLINEセミナー 申し込み 『あなたのお店はどう変わる?』|withコロナ時代のリアル店舗 Zoom ONLINEセミナー
顧客さんが頻繁にそして長い期間来店し続けていただければ、こんなに嬉しいことはない。新規客獲得が容易ではない今、この考え方のほうが理にかなっています。ではなぜ顧客がお店に来なくなるのでしょう?
「VMDって店頭の売上アップの施策でしょ?直接小売をしていないメーカーにも必要なんですか?」そんなお話や質問を受けることがあります。僕の答えはこうです。『BtoBtoCのビジネスではとっても役に立ちますよ!』
タイトルはお客さんに存在を気づいてもらうためにもとても大切なもの。お店のキャッチコピー、イヴェントのタイトル、ディスプレイのテーマ、商品につけるPOP・・・どれもタイトルが大切。お客さんに興味を持ってもらうタイトルをつけてみませんか?そしてそれを店頭で、黒板で、POPで、ブログで、SNSで発信してみてくだ...
「VMDをビジネスのシステムとして取り組むとは、例えばどういうことでしょう?」そんな質問をいただきました。VMDをビジネスのシステムとして取り組む上では“MAP”というものが重要になってくるんです・・・
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こんにちは! VMDコンサルタントの藤井雅範です。 「お客さんにニーズを聞け!」 などとよく言われます。 「ニーズを探れ!」 などともね。 し...
こんにちは! VMDコンサルタントの藤井雅範です。 ECからリアル店舗へ ECで上位検索される為のコストが高くなってきているそうです。 自社サイト...
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こんにちは! 藤井雅範です。 ファッションのお店やブランドを運営されている場合、早急に手を打ったつけたほうが良い項目が3つあると思います...
ニーズのないところにウォンツを感じてもらう 『彼女がこの店で買ってしまった理由』というタイトルで2回に渡って書いた記事、今日はそのまとめ編です。 この...
昨日、“明確なニーズがないお客様の購買行動”は2つに分けられる、という話を書きました。 この2つというのは ・自分の奥底にもともとある潜在的なニーズに...
『顧客ニーズを聞け!』などと言われるがそんなモノ聞いても仕方ない。 『顧客に気づきを与える』のが提供者の使命である。 そう思います。 そもそもニーズを...
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「コンペティターの売上はどうだった?」 「競合他社はどんな商品が売れてる?」 「敵情視察に行ってこい!」などなど 今でも時々耳にします。 僕もアパ...
VMDコンサルタントの藤井雅範です。 事業規模の拡大が目的? その昔、企業は事業規模を拡大することが目的であり、業界でのシェアを伸ばすことが目標だ...