『リアル店舗の売上をアップさせたい!』そう思っているあなたへ

公開日: VMD ,


おはようございます。

VMDコンサルタントの藤井雅範です。

 

リアル店舗でお客様がセレクトした商品、そのまま店舗で買ってもよいし、店頭でタブレットで購入してしてEC経由で自宅まで配送してもOK!こういったことに取り組んでいる企業が増えてきているそうです。

とっても良いことだと思います。

店頭に在庫がなくてもECならある。サイズやカラーやなど圧倒的に豊富です。あらかじめリアル店舗でフィッティングしておくとサイズ感も確認できる。また、持ち歩く荷物にならない・・・

などなど良いことがいっぱいです。

そうして店頭でタブレットで購入した商品は、接客応対したスタッフの売上として計上されるのでスタッフのモチベーションにも良い影響がでます。

これからこんな企業がもっと増えてきそうですね〜

来店客数が減っている、お買い上げ率が低い・・・

とはいえ、店頭の課題はそれだけでは解決しません。

何より来店客数が減っている。

一度お買い上げになったお客さんがリピートしてくださらない。

お買い上げ率が悪い・・・

そんなお困りはありませんか?

 

本部の指示通りの陳列を守っているんだけれど。

お店のディスプレイやレイアウトはよく変えているんだけれど。

VMDの本を読んだりセミナーにも参加して勉強してるんだけれど・・・どうもうまくいかない。

そんなお悩みをお持ちのかたいらっしゃいませんか?

VMDを会社に取り入れたいけど

VMDを社員に学ばせたい。でもどうすればよいのかわからない企業の方(経営者、研修担当者、ブランド責任者、人事担当者)

VMDを身につけたいけれど

一度セミナーを聴いただけで身につかない、忘れてしまう、スタッフに伝えにくい、そう感じている店舗の方(経営者、店長、マネージャー)

VMDセミナーDVDで得られる7つのメリット

2018.10.8 VMDセミナーの様子を収めたDVDが発売されます!

  1. わざわざ講師に依頼しなくても、上映するだけでVMD研修が実施できる!(あたかも皆さんに話しかけているような感覚を覚える、ライブを収録した動画です)
  2. 実践的な事例に触れられる!(・入店客数アップ、・お買い上げ率アップ、・顧客との関係性の維持)
  3. 繰り返し見ることができる!(身につく、忘れない、テキストがダウンロードできる)
  4. 大勢のスタッフが見れる!(全国のスタッフまで波及可能)
  5. ビジネスの本質を感じ取れる!(テクニックだけではない、その先にある仕事の意味。商品だけではない価値の伝え方)
  6. VMDが楽しくなる!(VMDや接客の定義が変化しています。キーワードは『いかに楽しむか?つながりを深めるか?』)
  7. 11月12月に実施されるセミナーに特別価格で参加できる!(※10月中にお申込みいただいた方限定 1万5千円→1万円、10名様までOK!)

興味のある方はこちら

経営者や事業責任者の方はこちらから申し込んでくださいね。

店長やマネージャー、店舗スタッフの方は会社への希望を上げてこの情報を共有してみてくださいね。

質問がございましたら、お気軽にコメントをくださいネ!

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藤井 雅範

代表 VMDコンサルタント株式会社ライトハウス
アパレルメーカー 株式会社ワールドにて28年と9ヶ月、一貫してVMDの専門職に従事。レディス、メンズ、雑貨ブランド。セレクト、ファミリー及びスポーツ業態のVMDを経験。複数の事業部にてVMDマネージャーを歴任。エクスペリエンス・マーケティング実践塾55期生。《藤井雅範のプロフィール》

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VMD基本用語説明

VMD:ヴィジュアル・マーチャンダイジング→ お客様にあなたのお店(あなたのブランド)の価値を“視覚をメインとした五感で伝えること”。そのシステムのことをさす場合もある。

VP:ヴィジュアル・プレゼンテーション→ そのお店のMDの特徴やコンセプトを表現すること、またはそのスペースのこと。一般的にはお店のファサード(入り口、通路面のお店の顔の部分)にあるショーウインドウやステージ上で数体のスタイルをまとめてみせる場合が多い。

IP:アイテム・プレゼンテーション→ そのお店で、商品が、お客様が手にとれるように陳列されている状態、またはそのスペースのこと。

PP:ポイント・オブ・パーチェス・プレゼンテーション→ IPされている商品群をピックアップして、着こなしや着回し使い方を表現すること、またはそのスペースのこと。いわゆるPOPもこのPPの一部に分類されます。

ファサード:お店の顔→ そのお店の外部の通路に面した部分をさします。特に、入店客数に影響を与えるスペースでもあります。

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