
VMDって何?
長年ブログを書いています。もうすぐ7年になる。でもいまだに一番読まれているのは5年前に書いた記事。“『ディスプレイ』と『VMD』の違いとは?”という記事です。VMDとディスプレイの違い、よくわかっていない方が圧倒的に多いのが現実なのです。
長年ブログを書いています。もうすぐ7年になる。でもいまだに一番読まれているのは5年前に書いた記事。“『ディスプレイ』と『VMD』の違いとは?”という記事です。VMDとディスプレイの違い、よくわかっていない方が圧倒的に多いのが現実なのです。
VPコンテストに審査員として参加して気づいたこと。それはお店のディスプレイやPOPがお客さんを元気に出来るんだということ。思わず笑ってしまったり、スタッフが楽しみながら作った光景が目に浮かんだり、そんなお店が効果を出し始めているのです
AAP(アシヤアートプロジェクト)のイヴェント『アートの味方は、あなたの味方』のレポート。人間の想像(イマジネイション)が物質に生命を与えアートを創造(クリエイション)する。まさにGUTAIのスピリッツを感じたパフォーマンスでした。
僕はブログを7年間、延べ2000記事以上は発信し続けています。その理由には、全く知らない方から予期せぬ反応を頂いた時の嬉しさがあるから、かもしれません。
Zoom ONLINEセミナー 申し込み 『あなたのお店はどう変わる?』|withコロナ時代のリアル店舗 Zoom ONLINEセミナー
どなたでも参加できるセミナーのお知らせです。 変化の激しい世の中。新たな購入形態やツールの出現。それに伴いVMDのあり方も変化・進化してきました。 そしてそれはさらに続きます。 そこで今、基本にかえることが重要に思うのです。
新たに契約を見直す機会が多い時期。弊社ライトハウスでも来季に向けてのコンサルティングのメニューを見直しました。その受付を開始いたします。店舗の売上アップのチャンスです!
新型肺炎への特効薬はカンタンには見つからない。しかし嘆いているだけではどこにも進めない。今できることを愚直にやる。今だから出来ることを考えてみる。そんなチャンスだと捉えることも出来るはず!
教育は、もう“型に嵌める”時代ではない。模倣することから、オリジナルを作り出すことの重要性が問われる。“限りなく自由な発想で自分を表現する”こと。教育だけでなく、ビジネスでも同じ。自由な発想で新しいアイディアやビジョンを示すことが重要。
Zoom ONLINEセミナー 申し込み 『あなたのお店はどう変わる?』|withコロナ時代のリアル店舗 Zoom ONLINEセミナー
安価なファッションがもてはやされ始めるとともに、ディスプレイにかける経費も削減。マネキンもレンタルではなく、安価なマネキンを買い取るようにその結果、どこの店頭でも同じ様なマネキンが同じ様なスタイリングを着ているという状態が始まった。それはアパレルの経営が悪化する悪循環の始まりでもあったのだ
アーティスティック?協調性が足りない?浮世離れ?変わりモノ?そんなパープルの魅力とは
明智光秀は戦のときに青いのぼり旗を使った。お店でのぼり旗の役割は看板。お客さんにどんなメッセージを伝えたいのか?看板の色を決めるときもこれを考えたい。効果が変わってくるから
売れているからといって、黒とグレーとパープルのみの展開であればその売場はパッとしません。店頭に並べたときにどう見えるのか?そんな視点も組み入れて色を選ぶヒントをお伝えします。
Zoom ONLINEセミナー 申し込み 『あなたのお店はどう変わる?』|withコロナ時代のリアル店舗 Zoom ONLINEセミナー
ショーウインドウなどの見せ場は、道ゆく人の足を留める効果があります。ムードを出しながら自然と商品に目が留まる、そんな演出を施してみましょう。
こんにちは! VMDコンサルタントの藤井雅範です。 色の持つ力 赤い靴底が印象的なクリスチャン・ルブタン。 “赤い靴底”はルブタンにより...
商品の持ち味を引き立たせるちょっとした工夫。見せ場であるPPにおいてはこんな工夫をすることで価値が高く伝わる表現になるのです。
マネキンと横のラックの商品の連動。棚の上のディスプレイと下の商品がカラー連動。こういった事がわかりやすく出来ているか否か?これでお客さんが売り場へ誘導されやすいのか?そうでないのか?が決まります。
Zoom ONLINEセミナー 申し込み 『あなたのお店はどう変わる?』|withコロナ時代のリアル店舗 Zoom ONLINEセミナー
『お店づくりの過程』、その流れと大切なポイントについて書いてみました。
街を歩く人には誰でも目に入るのがショーウインドウ。身近なメディアなんです。なので商品というモノだけでなく、カルチャーやコンセプトやアートといったそのお店のブランディングを表現できる絶好の場所。だからモノを売る、という発想から抜け出して『街を歩く人の目を楽しませる』ための場所と考えてみませんか?