『ネガティブスペース』活用していますか?
『ネガティブスペース』とは、余白や空間のことです。 これがあることで情報を読みやすくしたり、ユーザーの視線を誘導したり、インパクトを与えることができます。
『ネガティブスペース』とは、余白や空間のことです。 これがあることで情報を読みやすくしたり、ユーザーの視線を誘導したり、インパクトを与えることができます。
神戸松蔭女子学院大学から依頼を受けて、「キャリアデザイン研究」のゲストスピーカーとしてお話してきました。タイトルは『村上春樹から学ぶVMD 2つの気づき』。“伝わるように伝えること”の大切さと、“小さく捉えるのと大きな視点で捉えるのとでは、全く価値が違ってくる”ことをお伝えしました。
ファッションの企画というものが、『機能性やスペック(仕様)重視のファッション企画から、ストーリーや世界観重視のファッション企画へ』と進化してきています。 デザインライナップだけではない、自分のタスク・ビジョン・独自性を含めた、いわばポートフォリオ(自分自身の実績やスキルをアピールする作品集)形式...
やりたいことをやってみる。 何かを選択するときは好きなものを選ぶ。 身の回りのものを好きなものだけで埋めてみる。 ちょっとした工夫をすれば、心地よさを感じることはできます。 心地よさを感じると自分の中のエネルギーもアップするのです。
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みなさんの商品“お試し”がし易い様に、レイアウトされていますか? “お試し”されやすいと、売り上げアップにつながるんですよ!
ライフスタイルに応じた商品が揃っていると、自分のイメージが見えてきます。 どんな空間で? 誰といる? どんなシーン? そういったことが想像しやすい商品達をセレクトし、編集して売り場を作ってみましょう!
ショーウィンドウや店頭のディスプレイを見て、お店に入っていらっしゃる。 そんなお客様はモチベーションも一段階上がっていらっしゃいます。 店内のムードに触れ商品やスタッフと出会い、お買い上げへ。 お客様にディスプレイを見て頂ける工夫、出来ていますか?
ディスプレイする上で大切な能力。 商品セレクトの“センス” 商品を活かした見せる“技術” そして、それを助ける“道具” これも大切なんです。
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もうすぐクリスマス クリスマスが近づくと、なんだかワクワクしませんか? それはどうしてでしょう?
圧迫感、低い商品クオリティ、伝わってこないテイスト・・・ お店に入ってくるのは、価格に釣られて安い“モノ”を探している人ばかり。 “ファッション”を購入しようとする人には魅力を感じてもらえないことでしょう。 『売りたい!売りたい!』では、売れないのです。
ディスプレイが目に入ってきた時に 『何を表現したいのか?』 伝わってくるディスプレイと 伝わってこないディスプレイがあります。 『何を表現したいのか?』 伝わってくるディスプレイをしてみると お客様の反応が違ってきますよ!
街はいよいよクリスマスムードになってきました。 あなたおのお店はクリスマスの演出、できていますか? でもどうしてクリスマスのディスプレイを行うのでしょうか? お客様がワクワクした気持ちになり、購買意欲も高まっていく。 そんな効果があるからなんですよね〜
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
詩人の谷川俊太郎さんがお亡くなりになりました。 92歳。 天寿をまっとうされたことでしょう。 僕も昔から谷川さんの詩が大好きでした。 VMDの専門家として、以前一編の詩を書きました。 ここにご紹介しますね。
日々各エリア、店舗で目にするディスプレイ。 その手法にも進化が見られます。 “見せ方のトレンド”、みたいなものもあります。 その、目についた手法をいくつかご紹介しますね。
お客様が“見せ場”で足を止め、“売り場”へと向かってくださる。 ここで第一段階はクリアです。店への抵抗感が薄れます。 次に“売り場”で商品に触れてくださる。 ここで第二段階はクリアです。商品への興味が増します。 その商品が気に入るのか? 或いは近くで展開されている他の商品に興味が湧くのか? いずれにせ...
“何を伝えたいか?”ここがボケると何も伝わらないのです。 まずは“コレ!”にフォーカスを絞ることです。 それを伝わるように表現してみる。 全てはそこから始まります。
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
アパレルのショップでのハンガーの掛け方。 これも店舗によって様々な掛け方があるんです。 最近増えてきたハンギング方法について書いてみました!
マネキンやトルソーを配置する際、その配置角度はどのように決めていますか? 自然とお店の中に入ってしまいそうな配置角度について書きました。
まずは無料でお気軽にご相談ください。アナタの思いに合わせた最適なプランを一緒に考えましょう。