美味しいカレーは“しあわせ”にしてくれる その①
「世の中にこんなカレーがあったんやー!」僕にそう思わせてくれたカレー。 そして、ちょっぴり“しあわせ”を感じさせてくれました!

「世の中にこんなカレーがあったんやー!」僕にそう思わせてくれたカレー。 そして、ちょっぴり“しあわせ”を感じさせてくれました!
【僕がどんな仕事をしているのか?】というタイトルで4回にわたってブログを書きました。今日はその総まとめ。『見え方(価値の伝わり方)を改善させると、売り上げもアップしていく』のです。
僕の仕事は ・見え方(価値の伝わり方)の改善 ・売り上げのアップ この二つに要約出来ます。 今日は最初の部分 ・見え方(価値の伝わり方)を改善したい について書いてみました!
僕は店舗や展示会場などをヴィジュアル(視覚)を中心に五感(視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚)で改善していく仕事なんです。 その専門職の人材教育も含めて行っています。
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
僕が大学で伝えている事 それは 「あなたにしか出来ない事」 そして 「あなた自身」 に本当の価値がある、ということ テキスト通りのことを覚えるのではなく、あなたの“本当の価値”で感じて、それを生かす事をする、ということ
価格と商品名を表示するキャプション、価格を訴求するPOP、専門用語を羅列するPOP。いろいろな表示・表現があります。大切なのはお客様が足を止めてくれること、感じてもらうこと、行動を起こしてもらう、そんなPOP表示なのです!
POPは、『お店や商品の価値を伝える』為に書くのです。ただお店に商品を並べているだけで売れることが出来たらVMDやPOPや接客は必要ありません。今は選択肢がいくらでもある時代。そういった現状だから『お店や商品の価値を伝える』ことが大切なのです!
トレンドのカラーは『Empowered』。『Empowered』は「力を与える」という意味、「red」は「赤い」という意味です。 でもカルバン・クラインはこの色を『バローロ』と言っているそうです。 ワインの香りが漂ってきそうなカラーですね!
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人は誰も皆 間違う事もあります。 ただ、反省をしたら そのあとに大切なのは 気持ちを入れ替える事! どうせなら思いっきり楽しみましょう、ネ♪
ニュースを見れば、値上げ値上げ・・・ 物価高・価格高騰・プライスを上げざるを得ない今こそ、お客様に役立つ価値を伝えたいです。 お客様に役立つ価値を、売っていますか?
多店舗展開するアパレル企業の皆さん。 効果的なVMD施策、とれていますか? 僕が実際に株式会社ワールド時代に経験した、多店舗展開でのVMDの成功例事例を書いてみました。 参考にしてみてくださいね! よろしければご相談に乗りますよ。
マネキンというものは商品(洋服)を着せて価値が出るもの。 なので、いかにその商品が美しく、品や色気を持って表現できるか? ここにマネキンの実力が出るのです。 上手く商品の価値を表現できているマネキンを見ると、お客様もつい惚れ惚れして見入ってしまっていたり、お店に惹き込まれていらっしゃいますね~
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大学のオープンキャンパス。 17歳の参加者の“ディスプレイ&ファッションコーディネート”体験と その感想について書いてみました。
トルソーは服を着せるだけのものではありません! バッグや靴やストールといった小さな服飾雑貨が、トルソーを使うことで、その持ち味・テイストを大きなインパクトを持って表現できると思いますよ!
いろんな状況・シーンで、呼ばれ方というものは変化します。 ただ、ある程度親しくなった方には、どう呼んで欲しいのだろうか? そう考えてみて、一つの結論が出ました。 うん、やはり『MATT(マット)』が良いなぁ・・・
ネガティブスペースとは、『余白や空間』のこと。 これがあることで情報を読みやすくしたり、ユーザーの視線を誘導したり、インパクトを与えることができるんですね。 洋服やバッグはもちろん、お化粧品でも効果があります。 さらにはシューズでもそうなんです。
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商業施設を歩いていて、各店舗の前を通る時によく感じることがあります。 それは、『入ってみたくなるお店』と『何を売っているのかわからないお店』があるということ。 さてその違いとは?
阪神間の女子高生特有のトレンド。それがファミリアのデニムバッグ。これも阪神間カルチャーですねぇ。