VMD表現、クリエイションする際の基本とは?

2014/09/19 | VMD ,

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ショーウインドウのあるお店、無いお店

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お客様はお店のどの部分で、第一印象を感じるのか?

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顧客化のチャンスは販売時のインフォメーションにある。

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シークレット・ポイントの楽しみ方!

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店頭の見せ方で差が出る、購入後の商品の扱われ方!

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これからの “選ばれやすい店” とは?

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お客様にニーズを聞いてはいけません!

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おろそかにしてはいけない!「リアル店舗の魅力」

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知っておきたい簡単テクニック!

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VMD基本用語説明

VMD:ヴィジュアル・マーチャンダイジング→ お客様にあなたのお店(あなたのブランド)の価値を“視覚をメインとした五感で伝えること”。そのシステムのことをさす場合もある。

VP:ヴィジュアル・プレゼンテーション→ そのお店のMDの特徴やコンセプトを表現すること、またはそのスペースのこと。一般的にはお店のファサード(入り口、通路面のお店の顔の部分)にあるショーウインドウやステージ上で数体のスタイルをまとめてみせる場合が多い。

IP:アイテム・プレゼンテーション→ そのお店で、商品が、お客様が手にとれるように陳列されている状態、またはそのスペースのこと。

PP:ポイント・オブ・パーチェス・プレゼンテーション→ IPされている商品群をピックアップして、着こなしや着回し使い方を表現すること、またはそのスペースのこと。いわゆるPOPもこのPPの一部に分類されます。

ファサード:お店の顔→ そのお店の外部の通路に面した部分をさします。特に、入店客数に影響を与えるスペースでもあります。

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