『リアル店舗におけるUXを考える』:ファッションワールド東京にてVMDセミナーに登壇します
ファッションワールド東京において『リアル店舗におけるUXを考える』というタイトルでVMDセミナーを行います。そこでお伝えしたい結論は『もうリアル店舗は“モノ”を売る場ではなくなる』ということ。以前とはリアル店舗の役割が変わったのです。

ファッションワールド東京において『リアル店舗におけるUXを考える』というタイトルでVMDセミナーを行います。そこでお伝えしたい結論は『もうリアル店舗は“モノ”を売る場ではなくなる』ということ。以前とはリアル店舗の役割が変わったのです。
「しない」とは、相手の立場で考えると、「されない」ということ。無用な干渉をされないことで、自分の時間を有効に使える。それを徹底した結果、社員も加盟店も取引先も自ら考えて行動してくれる。楽しみながら仕事の結果を出されているそうです。
「進化しようと思っている、でも具体的にどう動けばよいの?」「ECは好調、だけどリアル店舗は苦戦、これからどうしたら良いの?」「お店の見せ方がいつも同じ、どうすれば新鮮に見えるの?」そんなお悩みをもつ皆さんへ『ポストコロナ限定コンサル企画』のお知らせ
もしお客さんがやってこないとしてもそれはある意味当然なのです。あなたのお店で買い物しなければならない理由など、ないのですから。必要なのは豊かな表現力でコンセプトを伝えることなのです!
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
ご自分のお店を客観的に見る事、なかなか出来ないものですよね。客観的な店舗診断を受けることで、今まで気づかなかった改善点が見えてきます。今回、店舗診断の無料モニターになっていただける方を募集します。
来店の訴求や販売促進をするのはまだ早い?そう思われているみなさん、お客さんの不安を取り除く発信をしてみましょう。それができていれば安心するし、友達も誘いやすい。“お店でショッピングする口実”が出来るのです。
緊急事態宣言解除から2週間が過ぎ、新しい生活様式にも少しづつ慣れ始めてきたのではないでしょうか?お客さんと接する店舗としても、そのための対応に様々な工夫を凝らしていることと思います。ニューノーマル時代の接客で大切なことを書きました。
これからのリアル店舗では ●ダレから買うか? ●それによってどんなコトが体験できるのか? これ如何でお客さんの行動は変わってくる。
VMD LIGHTHOUSEセミナー 申し込み まずはセミナーから、VMDの本質に触れてみませんか。
こんにちは! VMDコンサルタントの藤井雅範です。 ワールドというアパレルメーカーに入社して29年、独立してから6年。 35年間、ずっとVMD(ヴィジ...
自粛営業中の副産物としてあった店舗へのアポイントメント制の導入。そ解除のメリットを書いてみた
緊急事態宣言が解除され、各店舗もニューノーマルな形で営業を再開し始めています。せっかくの『安全・安心』への対応、伝えていなければ対策していないのと同じです!
断密の今、客数が減って当然。でもお客さんの満足度を深めれば客単価はアップする。売上は維持できる。今だからこそ、お客さんとしっかり向き合える。そのための人(接客応対)モノ(商品)器(店舗環境・VMD)はどうすればよいのか?自分の店に落とし込んで考えるチャンスとなるセミナーを開催します
VMD LIGHTHOUSEコンサル 申し込み 次のステージへ進むタイミングかもしれません。
再開に向けて動き出した店舗。コロナ以前とはオペレーションが変わっている。チェックスべき7つのポイントについて書いてみた。
口先だけでサスティナブルを標榜するアパレルの経営者は多い。本当にお客さんが喜んでくれるサスティナブルとはなにか?
アフターコロナのビジネスのヒント。それは従来あったものを違う使い方をすれば新たな価値を見いだせないか?これを考えてみることです
経済成長と引き換えに地球を痛めつけて得られた報酬、それは心の豊かさでしたか?ウイルスは、いったい何を伝えにやってきたのでしょうね・・・
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
今回のcovid-19が僕たちに教えてくれようとしていることのひとつ。それはアパレル業界が本当に完全に淘汰される時が来た、ということ
新型コロナウイルスの感染、拡大。収束の気配はまだ聞かれません。思っていた以上に長引きそうです。そこで、これを考えてみてはいかがでしょう?『一年後も同じ状況だとしたら、今あなたは何をしますか?』