もう10年、共に歩もう!
もう20数年前に手に入れたブーツ『ダナー・ライト』 デニムとの相性が抜群です。 大のお気に入りで、紐を取り替え・ソールを張り替えながら、ずーっと履き続けています。 この間、ついにヒールパッドに亀裂が入り、中のスポンジが飛び出してしまいました!

もう20数年前に手に入れたブーツ『ダナー・ライト』 デニムとの相性が抜群です。 大のお気に入りで、紐を取り替え・ソールを張り替えながら、ずーっと履き続けています。 この間、ついにヒールパッドに亀裂が入り、中のスポンジが飛び出してしまいました!
阪神間の女子高生特有のトレンド。それがファミリアのデニムバッグ。これも阪神間カルチャーですねぇ。
先日、製薬会社様のコンサルティングをさせていただきました。福岡県の大野城市に本社がある『三省製薬』という会社です。製薬会社ですが、コスメティックを扱われています。通常コスメティックの会社は、成分は自ら作ることはせず製薬会社などから仕入れることが多いです。しかし、三省製薬様は製薬会社。自ら成分の開...
“POP”、活用していますか? お客さんが知りたいのは、 『それを使う事で生活にどんな改善が見られるのか?どんな心地よい体験ができるのか?』 という点なのです。 そしてそれはPOPやキャプションで表現することが出来るのです。
VMD LIGHTHOUSEコンサル 申し込み 次のステージへ進むタイミングかもしれません。
日本列島に寒波が居座って、寒い日が続いていますね〜。 しかしもう2月に入っています。 冬物のセール商材も減って、春物展開が増えてきていますよね。 とは言え春物商材である程度のボリューム感が出せるほどではない、そんな今の時期。 ラックにおける展開では、こんな手法の店を見かける様になりました。
僕が実際に目撃した事例。お客様が導かれるように入店していった、その理由は“色”。店頭でどう表現してお客様を惹きつけるか?そしてそのために必要なこととは?
『ネガティブスペース』とは、余白や空間のことです。 これがあることで情報を読みやすくしたり、ユーザーの視線を誘導したり、インパクトを与えることができます。
神戸松蔭女子学院大学から依頼を受けて、「キャリアデザイン研究」のゲストスピーカーとしてお話してきました。タイトルは『村上春樹から学ぶVMD 2つの気づき』。“伝わるように伝えること”の大切さと、“小さく捉えるのと大きな視点で捉えるのとでは、全く価値が違ってくる”ことをお伝えしました。
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
ファッションの企画というものが、『機能性やスペック(仕様)重視のファッション企画から、ストーリーや世界観重視のファッション企画へ』と進化してきています。 デザインライナップだけではない、自分のタスク・ビジョン・独自性を含めた、いわばポートフォリオ(自分自身の実績やスキルをアピールする作品集)形式...
やりたいことをやってみる。 何かを選択するときは好きなものを選ぶ。 身の回りのものを好きなものだけで埋めてみる。 ちょっとした工夫をすれば、心地よさを感じることはできます。 心地よさを感じると自分の中のエネルギーもアップするのです。
みなさんの商品“お試し”がし易い様に、レイアウトされていますか? “お試し”されやすいと、売り上げアップにつながるんですよ!
ライフスタイルに応じた商品が揃っていると、自分のイメージが見えてきます。 どんな空間で? 誰といる? どんなシーン? そういったことが想像しやすい商品達をセレクトし、編集して売り場を作ってみましょう!
VMD LIGHTHOUSEセミナー 申し込み まずはセミナーから、VMDの本質に触れてみませんか。
今年、どんな楽しい事やりたいですか? 僕は大きな事でなくても、小さな楽しい事たくさん積み重ねていきたいです。
ショーウィンドウや店頭のディスプレイを見て、お店に入っていらっしゃる。 そんなお客様はモチベーションも一段階上がっていらっしゃいます。 店内のムードに触れ商品やスタッフと出会い、お買い上げへ。 お客様にディスプレイを見て頂ける工夫、出来ていますか?
ディスプレイする上で大切な能力。 商品セレクトの“センス” 商品を活かした見せる“技術” そして、それを助ける“道具” これも大切なんです。
もうすぐクリスマス クリスマスが近づくと、なんだかワクワクしませんか? それはどうしてでしょう?
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
圧迫感、低い商品クオリティ、伝わってこないテイスト・・・ お店に入ってくるのは、価格に釣られて安い“モノ”を探している人ばかり。 “ファッション”を購入しようとする人には魅力を感じてもらえないことでしょう。 『売りたい!売りたい!』では、売れないのです。
ディスプレイが目に入ってきた時に 『何を表現したいのか?』 伝わってくるディスプレイと 伝わってこないディスプレイがあります。 『何を表現したいのか?』 伝わってくるディスプレイをしてみると お客様の反応が違ってきますよ!