これを知らないとお客さんが離れてしまう!|withコロナ時代の店舗レイアウト
お店に入ってみて、自分の行動の変化に気づくことありませんか?今、お買い物する際にも距離が近づきすぎることを自然と避けるようになっています。withコロナ時代、店舗レイアウト改善の2つのポイントについて書きました。

お店に入ってみて、自分の行動の変化に気づくことありませんか?今、お買い物する際にも距離が近づきすぎることを自然と避けるようになっています。withコロナ時代、店舗レイアウト改善の2つのポイントについて書きました。
平台の上に商品を平置きにして広げて見せる。 メインアイテムは大きく広げ、サブアイテムは半分畳みや小畳みにする。 整然としすぎていれば、お客さんは触ってくれない。 もちろん雑然としすぎていても魅力がない。 平台で見せるときのコツを書きました。
商品の持ち味を引き立たせるちょっとした工夫。見せ場であるPPにおいてはこんな工夫をすることで価値が高く伝わる表現になるのです。
マネキンと横のラックの商品の連動。棚の上のディスプレイと下の商品がカラー連動。こういった事がわかりやすく出来ているか否か?これでお客さんが売り場へ誘導されやすいのか?そうでないのか?が決まります。
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VPの役割はお店の前を通る人のアイキャッチとなること。『ハッ』とさせたり、『アッ』と思わせたり、『ステキ!』と感じてもらったり・・・まず目を向け、足を留め、お店に入ってもらうことなんですね。だからアイキャッチやスタイリングの深みが大切。PPとは役割が違うんです。
ディスプレイのセオリーの徹底。それにプラスした色気やユーモア。『無印良品 銀座』の表現について書いてみました。
半年間ずっと売れなかった30万円のバッグが、レイアウトを変えたらたったの1時間で売れた。さてその理由は?
“見せる・魅せる場所”と“売れる場所”は違う。“見せる・魅せる場所”というのは、まずどんなお店なのか?を知ってもらうためにある。“売れる場所”・“手に取りやすい場所”というのは、実際の商品を手にとって吟味していただくためにある。これはVMDの基本。その上でさらに大切なのは“視点”なのです。
「相談してみてよかった」 そう感じていただける時間を目指しています。
こんにちは! 藤井雅範です。 先日、『敷居を低くすることでニーズのないところにウォンツを感じさせることが出来る』という旨の記事を書きました。 同じよう...
昨日のブログで、こんなことを書きました。↓ 「VMDのストーリーとSNSで発信する内容を連動させよう!」 といった内容です。 そうすることでお客さ...
VMD LIGHTHOUSEコンサル 申し込み 次のステージへ進むタイミングかもしれません。
こんにちは! 藤井雅範です。 正面から見て素敵な人は、横から見ても後ろから見ても素敵な場合が多いです。 更にはその中間、身体は斜めを向いているのに顔は...
こんにちは! VMDコンサルタントの藤井雅範です。 靴をディスプレイする時に気をつけたいこと 「靴のディスプレイの仕方に悩んでいるんです...
こんにちは! VMDコンサルタントの藤井雅範です。 とりあえずハンガーに掛けてませんか? 『ハンガーに掛けたほうが触ってもらえる』 触り...
こんにちは! 藤井雅範です。 どこにあるのかわからなければ売れません 例えばお店の中のディスプレイ。 高い位置にカラフルなスウェットパーカーのセットア...
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こんにちは! 藤井雅範です。 リアル店舗の売上をアップさせるコンサルタントです。 このブログでは主に、“VMD”という「見せることでお客さんに店舗の価...
こんにちは! 藤井雅範です。 昨日に続き、今日も雨。 なんだか梅雨入りが近づいてきているみたい。 街中で咲く紫陽花の花がきれいです。 I...