バッグの表現方法について
こんにちは!
VMDコンサルタントのMATT(マット)こと藤井雅範です。
バッグをお店で表現する時、いろいろ工夫なさっているお店が多いこととお察しします。
先日も、『バッグや財布を見せる時の陳列:立てる、並べる、寝かす、カラー配列を工夫する、そして空間をとる』という記事を書きました。
https://vmd-lighthouse.com/vmd/23577/
たくさん反響をいただきました。
バッグの表現方法
今日はバッグの表現について、書いてみますね。
基本的なこととして
- 大きなバッグやショルダーベルトの短いバッグは、棚に配置する
- 小さめでショルダーベルトが長いバッグは、Sフックでハンガーに掛ける
- バッグパックタイプのバッグは、トルソーに背負わせてデザインを見せる
この様に、デザインに応じて表現方法を変化させること。
そうすることでお客様の反応も変わってきますよ!
BEFORE&AFTER
掲載されているBEFORE&AFTER、事例を増やしました。こちらからまとめてご覧になれます。 ▼こちらからどうぞ
セミナー
- 今の時代に売れる店舗についてのセミナーを開催して欲しい(経営者、事業責任者向け)
- VMDの基本のセミナーをして欲しい(VMD、販売担当者向け)
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コンサル
- イヴェントやPOP-UP SHOP、新規出店、改装時に参画して助言・アドバイスが欲しい
- 自店舗においてコンサルティングをしてほしい(単発・年間)
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その他依頼・問い合わせ
- スタッフに対するVMD教育を考えている
- 展示会場の企画〜設営〜ディスプレイチェック〜指導を検討したい
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