まず、“興味”を持ってもらうには?

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こんにちは!

VMDコンサルタントの藤井雅範です。

導線からの視線に入るくくりで捉える

沢山のお店が並ぶ百貨店。

お店に入ってもらうためには、お客様の目をとめる工夫が重要です。

お客様が歩かれる導線からどのように見えるか?

マネキンだけ、柱の一面だけ、ラックだけ、ではないのです。

導線からの視線に入るくくりで見せるコーナーを捉えることです。

ディスプレイだけ、柱の一面だけ、ラックだけ、ではなく、“導線からの視線に入るくくり”で見せるコーナーを捉えること

強い印象で魅せるには?

その“導線からの視線に入るくくり”を歩いてくるお客様の視線から、強い印象で見えるようにしたい。

そのためには、色(単色、配色、柄etc)でまとめる、フォルム(デザイン、丈バランス)でまとめる、素材でまとめる・・・

といった方法で表現します。

コントラストがあること 要素を絞り込んでまとまっていること ライティングが効いていること

大切なのは、認識されること!

そのためには、

  • コントラストがあること
  • 要素を絞り込んでまとまっていること
  • ライティングが効いていること

だから興味を感じてもらえるのです。

そして立ち止まる、入店する(商品に触れる)という行動に出て頂けるのです。

 

認識されるために

  • “導線からの視線に入るくくり”をどう設定するのか?
  • ”色(単色、配色、柄etc)?、フォルム(デザイン、丈バランス)?、素材?でまとめるのか?

よーく考えてお店を作りましょうね!

トキメキ企画!東京エリアでお会いしましょう!

具体的に知りたいこと、学びたいことがあれば、この機会をご活用くださいね。↓

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